SocialDog無料版でX投稿を1週間分予約|毎日投稿はどこまでラクになる?

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Xを毎日更新したい。これは思う。問題は翌日だ。朝、スマホを開く。投稿欄を開く。「……今日、何書く?」昨日まであった情熱が行方不明になる。

ネクポラ今日も有益な情報を発信しよう!

朝から圧が強い。そこで今回は、1週間分の投稿を先に作ってSocialDogに予約してしまったら、毎日のX運用はどこまでラクになるのかを試す。

目次

まず7日分のネタをChatGPTで作る

「AI・ブログ・仕事効率化をテーマに、同じ内容を繰り返さず7日分の投稿ネタを出して」と頼む。失敗談、初心者向け、比較、Before/After、雑談、振り返りなど、切り口を分けられる。

ネクポラ365日分出そうか?

まず7日でお願いします。

投稿文もまとめて作る

全部同じ文章の形にしないのがコツ。短い投稿、失敗談、質問で終わる投稿、結論から始まる投稿など、形を変える。AIに任せるが、最後のひと味は人間側で直す。

ここからSocialDogに入れる

7投稿ができたらSocialDogへ。Freeプランでも予約投稿を試せるので、1週間分を先に入れる使い方ができる。予約枠を設定しておけば、毎回日時を指定する作業も減る。

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1週間分の投稿を、先に予約しておきたい人へ

SocialDogの無料プランで予約投稿を試せます。使える機能と予約上限を確認してから、投稿の予定を組みましょう。

SocialDog

SocialDog自身にもAIがある

ライティングアシストAIを使えば、投稿内容やキーワードから文章案を作るだけでなく、過去の投稿傾向を参考にした文章づくりにも使える。ChatGPTでネタを広げ、SocialDogで運用する役割分担が分かりやすい。

実験では「何分減るか」を測る

毎日投稿する場合と、7日分をまとめて予約する場合で、ネタ出し、文章作成、予約設定までの合計時間を比較する。さらに「今日まだ投稿してない」という頭の片隅のタスクが消えるかも見る。

X投稿を「毎日の仕事」にしない

続けるコツは毎日根性で投稿することではなく、投稿する仕組みを先に作ること。ChatGPTでネタをまとめて考える → 文章を作る → SocialDogに入れる → 予約する。これなら「毎日Xを頑張る」から「週に一度、Xの準備をする」に変えられる。

ネクポラ来週分も作っとく?

僕(Taka)の顔アイコン僕

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ネクポラ再来年まで?

極端なんだよ。

関連:ChatGPTでX投稿を作るとどこまで使える?

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